2017年 ナナアクヤのワークショップ等の予定



 

ワークショップ等ご依頼の場合はお早めにお問い合わせくださいませ)
過去のワークショップ(一部)

 

ナナアクヤのFacebookページにてほぼ毎日情報更新中




ごく一部の人たちに喜んでもらう為に作り続けてきた作品を、もう少し多くの方に見て頂けたらと思い、別のサイトから作品部分だけを引っ越してきた実験的&衝動的に作ったのがバーチャルな工房「ナナアクヤ工房」でした。
実際には工房はありません。ネット上、またはナナアクヤのワークショップが開催される場所そのものがナナアクヤ工房となるのです。
2015年春ついに「nanabo」という母屋もでき、ナナアクヤの活動も全国各地にワークショップへ呼んでいただけることも増えてきました。
いつも何か面白いコトやモノや場所をつくる、そんなナナアクヤであり続けたいと思っています。

2015年4月、“楽しい”をつくりだすユニット nanabo (ナナボ)がスタートしました。

ナナアクヤ工房も、nanabo ファミリーの一員としてパワーアップ!今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



作品集

気づいたら結構色んなテイストの作品を今までに作ってきていました。

以下の各写真、またはメニューよりお好みの作品のテイストをお選びください。

消しゴムハンコと てぬぐい

消しゴムハンコ&てぬぐい作品

2011年の夏頃から突然大量に作り始めた手ぬぐいと消しゴムハンコ達。

鉄分多め作品 

鉄子ではないのに、うっかり作ってしまった鉄分多めな作品の数々。



羊毛フェルト作品

2012年9月6日から突然作り始めた羊毛フェルト作品。

くだらな作品 

くだらないけど、本人はまじめに作った作品たちです。


クラフト作品

あまりふざけていない方のクラフト作品集。

プラ板アクセサリー

プラ板とビーズで作った
なんだかちょっぴり
そこはかとないガッカリ感のある初期のアクセサリー作品もご紹介

販売は特別オーダー以外は現在しておりません



仕事関連作品

仕事で制作したものの一部をご紹介します





6冊目の著書である「立体プラバンもかんたん!ナナアクヤの魅惑のプラバンアクセサリー」(2016年6月17日発行)

 

日本ヴォーグ社からは2冊目の本で、レジンを使った作品や異素材との組み合わせ、新しいテクニックなど今回も盛りだくさんな内容です。
今回は柄プラバンの付録もついています。

 

5冊目の著書である「ナナアクヤの花プラバンの教科書」が2016年3月18日に発売されました。

 

今回はタイトル通り「花(葉っぱもあり)」に特化したプラバンアクセサリーの作り方の本です。

ダリアのような大きな作品から、カスミソウやオオイヌノフグリなどの小さな花まで、色とりどりの花を掲載しております。

グラビアページを見るだけでも楽しいですよ。


4冊目の著書である「いちばんくわしいナナアクヤのプラバン教室」が2015年12月18日発売されました。
今回は作品数より、作り方の基礎に力を入れております。
でも、もちろん立体プラバンの作例もありますよ

 

ナナアクヤのプラバン本、3冊目
日本ヴォーグ社より2015年5月下旬に全国書店等で発売中。


ナナアクヤのプラバンアクセサリー」には4種類のプラバンの付録付き!

プラバン本史上初?の黒プラバンのほか、白、透明0.2mmと0.3mmと色々お試しいただけます。


2冊目となるプラバン本『親子で楽しむ! プラバンでつくる本格マスコット 』(2014年10月発行)

大人男子も喜んでいただけるような動物、海の生き物、女の子も嬉しい可愛いモチーフなど親子で楽しんでいただける内容です。
自立して立つことのできる動物シリーズで動物園を作っても楽しいですよ。

 

2013年12月に、日東書院本社(辰巳出版グループ)より『プラバンでつくる本格アクセサリー』を出版致しました。

立体プラバン、アルコールでの油性マーカーのぼかし方等々日本で初めて紹介した本です。

上記リンク先のAmazonでは、中身検索で作品の一部もご覧になれます。


祖母の手まりの事で来てくださった方へ:祖母の手まりは販売しておりません(貸出も基本的にしません)講師も数年前よりしておりません。

また取材等も今後はほとんどの場合お断りする方向でと、家族は考えております。(2013年末から2014年始めに掛けて取材等を受けた事により、やはり祖母には相当の負担だったようです)

よってナナアクヤにお問い合わせいただきましても、私自身も忙しい為、全てのメールにはお返事も出せませんご無礼をお許し下さい。(2014年3月4日)


もしナナアクヤと何か一緒にやってみたいと思って頂けたら、ワークショップの講師などのご依頼はこちらより、またそのほかの事でもお気軽にお問い合わせください。

 

イワシと私は特に何の関係もありませんが、食べるのも見るのも大好きです。